節分の福豆はなぜ一年中売っていないのか

2月3日の節分。

終わりましたね。

恵方巻を食べて、豆まきして。

あとイワシとか。

絶分って大事にしたい慣習です。

ハロウィンとかより。

福豆

節分の福豆の売れ残りを今日ドラッグストアで買ってきました。

福豆好きなんですよね。

大豆を煎って味付けしただけのお菓子。

海苔が付いているタイプがすごく好きですね。

さらに美味しいです。

福豆ってヘルシーですし、お酒のおつまみにもばっちり合います。

大豆を煎っただけのお菓子ですよね。

下手なスナックとか食べているより全然いいです。

 

でも毎年思うのが、この福豆って節分の時にしか食べられないんですよね。

常に売っていて欲しいんですよね。いつも食べたいんで。

他のお菓子より全然美味しいですし。

結構売れると思うんですよね。

でも節分の時にしか売っていない特別なお菓子です。

なんか理由があるんですかね。

諸事情とか。

もちろん特別なお菓子であるなら節分だけのものにしておくというのも分かりますが。

仮に一年中売っていたら、やっぱり節分の時の印象とか違うかも。

スペシャル感はないですよね。

何となく残念ですが、やっぱり節分の季節だけの特別なお菓子ということでいいんでしょうね。

我慢します。

だからスーパーとかドラッグストアとか、ディスカウトストアで売れ残りを見つけたら、買います!

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